2011年07月17日

帝国ホテルの「120年サービス」

名実ともに日本一のホテルと言っても過言ではない「帝国ホテル」。


その歴史は1890年に始まります。

もともとは、あの鹿鳴館に招いた外国の要人たちの宿泊施設として用意されたものというのですから、

その歴史の古さがうかがい知れようと言うものです。

その歴史、ざっと120年。

鹿鳴館は歴史の渦に消え去りましたが、

帝国ホテルは今なお、一流ホテルとして生き残っています。

その理由は、「伝統を守るだけでなく、常に挑戦を続けているから」。


今回、ご紹介するのは、そんな帝国ホテルの「もてなしの真髄」に触れる一冊。




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「帝国ホテル サービスの真髄」(著者/国友隆一 発行/リュウ・ブックス アステ新書)




本書に載っている「帝国ホテル」のサービスは驚きに満ちています。

たとえば。

帝国ホテルのドアマンは、白手袋を30分ごとに換えている。

わずか30分しか同じ手袋をしていないのです。

あるベテランドアマンは、常連客1000人近くの顔と名前を記憶している。

それは同時に、車の車種とナンバー、運転手の顔も覚えているという事。

このすべてを覚える事で、

運転手が変わっても、車種が変わっても適切な対応ができる。

運転手が同じなら、常連客と違う人が降りてきても、同じ会社の役員だと推察できる。

さらに、常連客が新聞や雑誌に登場した情報は、お客様別にスクラップされ、

20人弱のドアマンスタッフたち全員で共有している。

すべては、車のドアを開けた瞬間に、

「いらっしゃいませ、〇〇様」と声をかけるために。

「この前は紫綬褒章の受賞おめでとうございます」と声をかけるために…。


一事が万事。

「帝国ホテル」のもてなしの本質は、お客様の個人にカスタマイズ(=その人専用)されたサービスなのです。

お客が寒い国から来れば、部屋の温度は少し低めに設定しておく。

連泊のお客のベッドメーキングは、そのお客の寝相(ねぞう)に合わせる。

料理は、要望があればお客の好みに合わせて作る…。

ルームサービスのゆで卵のゆで時間を秒単位で指定する常連客も多いそうです。

そして、その「ゆで時間」は、そのお客のデータとして蓄積されている。


一番安くても一泊3万5千円前後という高級ホテルでありながら、

部屋の稼働率が7割〜8割を維持し続ける理由がそこにある。

ダテに120年間、愛され続けているわけではないのだ。



帝国ホテルの常連客(うらやましー!)である著者は、

このホテルの「究極のもてなし」を豊富に紹介してくれます。

そして、宿泊経験から、あえて苦言(難クセ?…失礼!)も呈している。



ディズニーリゾートもそうですが、

お客の事を第一に考えたサービスと、

それを実現するためのノウハウは、

知れば知るほど面白い。

「ここまでやるか感」が実にいい。

その精神は、自分の実生活にも大いに活かせます。



帝国ホテルの「サービスの真髄」について、

手軽に読める一冊。


おススメです。



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2010年11月14日

マグロ漁師たちの「明るく楽しく生きる知恵」

会社から突然、

「マグロ船に乗れ」と辞令を受けたら、

あなたはどうしますか?



今回、ご紹介する本の著者、齊藤さんは、

バイオ系企業の研究所で、マグロの鮮度を保つ薬の開発に携わっていました。

そんなある日、

上司から、「マグロのすべてを知って来い!」と、

マグロ漁船へ乗ることを命令されてしまうのです。


不安いっぱいでマグロ船に乗り込んだ彼を待っていたもの…。

それは、

1日20時間の肉体労働と、サボるとムチで叩かれる、

小説の「蟹工船」を越える地獄の日々…、

ではなく、


「過酷な条件の中、重労働をこなしながらも、明るく楽しく生きるための漁師たちの知恵の数々」


だったのです。



今回、ご紹介するのは、

ひ弱な会社員が、

屈強なマグロ漁師たちに学んだ、人生の知恵。




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「会社人生で必要な知恵はすべてマグロ船で学んだ」(著者/齊藤正明 発行/マイコミ新書)




齊藤さんが乗り込んだ漁船は全長わずか20メートル。

ここに男たち9人が乗り込み、共同生活をします。

1回の航海日数は40日以上。

ひとたび海に出ると港に寄ることもありません。

プライベートな空間は、寝室を兼ねた狭い個室のみ。

そして、

遠洋の魚場に着いたら、

1日17時間の肉体労働が20日間続いたりします。

想像しただけで、疲労とストレスで倒れそうな環境です。


でも、

彼らは明るい。

ストレスもぜんぜん感じていない。


なぜなら、

大海や天候が、自分たちの力ではどうにもならないことを知っている。

限られた空間で、人間関係がギスギスしないためのコミュニケーションの知恵がある。

機械トラブルなどに、船内の限られた工具だけで立ち向かい、なんとか直してしまう技術を持っている。

そして、何より、

日々、命の危険と隣り合わせの生活を続けることで、悟りにも近い境地に達している。


そんな彼らに、ひ弱な一般人の代表である、我らが齊藤くんは、

日々、疑問や不安をぶつけます。


それに対する漁師たちの回答が、

なんかもう、やたらとかっこいい。


齊藤くんが「今まで、毎日が辛かった」と言えば、

「それは齊藤がボケちょるんど。『毎日がつらいです』なんぞ、毎日メシが食えているやつが言うかい! 世界には、メシが食えん人らが大勢いるんど」

と言い放つ。

「人間はの、幸せのなかにいるときは、幸せに気づかんもんよ。マグロだって、海にいるときは、自分の幸せにはきっと気づいておらんち。おいどーらが釣り上げると、マグロはバタバタ大暴れしよる。海から引き離されて初めて、海のありがたみがわかったんじゃねーんかの?」

なんて言われたら、返す言葉もありません。


齊藤くんが、

「(マグロの)鮮度維持剤が開発できなかったらと思うと不安です」とこぼせば、

「結果にばかりにこだわると、その途中にある、おもしれーもんや、役に立つことを見逃すんど。俺には、それがもったいないように思う」

と返してくれる。


一事が万事、この調子。


この本、漁師たちの至言、金言の宝庫なのです。


もちろん、マグロ船の日常も描かれているから、

「航海記」的な面白さもある。


なかなかに、すぐれた著作。

良書です!


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2010年09月05日

夢のワイナリー「カーブドッチ」ができるまで

ごくたまに、

本棚にあるというだけで、

「心地良さ」を感じる本があります。


本自体が、良い「気」を放っていて、持っているだけでいい気分になれる。

今回、ご紹介するのは、そんな「気」を感じさせる一冊。




こんにちは、やっさんです。

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「僕がワイナリーをつくった理由」(著者/落 希一郎 発行/ダイヤモンド社)




一言で言えば、「夢を実現した男の真実の告白」。


でも、サクセスストーリーにありがちな、

涙や汗を、感じさせないところがいい。

純粋に理想を語り、

夢の実現に向けて、ひたむきに行動する姿が実にさわやかな印象なのです。



その夢とは、

日本で、

欧州産の「ワイン用のブドウ」から、

「ごまかしのないワイン」を生産し、

「お客様が足を運んでくれるワイナリー」を作りあげること。



若き日にドイツでワイン造りを学び、

北海道のワイナリーで実務を学んだ著者、落 希一郎(おち きいちろう)。


彼が、ワイン造りに適した土地を求めて、

新潟市南部の日本海に面した角田浜の地に移り住んだのは1992年。

当時の手持ち資金はたった200万円。

44歳。5人家族の長として、あまりにも不安多きスタートです。


創業には最低3千万円が必要で、最初の数年間はまったくの無収入というワイン造り。

彼はいかにして、

「自分の夢」に周りを巻き込み、

楽しみながら、理想のワイナリーを作り上げていったのか…。



彼がゼロから作りあげたワイナリーの名は、

「カーブドッチ(カーブ・ド・オチ=落のワイン蔵の意)」。

現在では、

ウェディングも開けるホールや数軒のレストラン、そして、温泉施設をも併設しています。


まさに、彼が夢見た、

「お客様が足を運び、心からくつろぎながら、ワインと食事を楽しみ、気に入ったらワインを買って帰る」

という理想のワイン蔵に成長しています。

カーブドッチのHPはこちら↓
http://www.docci.com/


私は、旅行で、この「カーブドッチ」に立ち寄り、

その素晴らしさに感動。

「このワイナリーを作りあげた男」の物語をどうしても読んでみたくなり、

ワインの売店の片隅に置かれていた同書を購入した次第。

ワイン造り同様に、丁寧に編集された誌面が、著者の人柄を感じさせてくれました。



また、本書では、

輸入した安物ワインを日本でビン詰めして、

国産ワインとして販売したり、

傷などで売り物にならない「食用のブドウ」をワインの原料にまわすなどという、

大量生産に毒された日本のワイン業界の病巣にも触れられています。



「少量生産、少量消費」など、

品質を落とさないための「商売への信念」が語られる部分も多い。



1人の中年男の成功譚(せいこうたん)。

読むと元気になれる「物語」として楽しむことも、

「ビジネス書」としても学ぶこともできる良書。


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2009年08月22日

イチローの言葉のシャワーに浸る一冊

イチローにはポリシーがあります。

ポリシーがあるから発言にブレがない。

そして、言葉に重みとスゴ味がある。

松下幸之助翁もそうですが、

確固たる信念を持つ人の言葉は、時に人生の指針になります。

今回は、そんな、「イチローの言葉」が溢れる一冊。



こんにちは、やっさんです。

また読んでくれてありがとう。感謝です。



「イチローイズム」(著者/石田雄太 発行/集英社文庫)



著者の石田雄太は、

元NHKのディレクターという、スポーツジャーナリスト。


本書では、イチローの大リーグ2年目、3年目のシーズンをメインに、

さまざまな角度から、イチロー哲学に迫っています。

少し前のインタビューということになりますが、

逆に、大リーグに挑戦して間もない頃のイチローの生の声が満載です。


野球好きなら、イチローの言葉には、驚愕させられます。


本当に、いかにイチロー一人が次元の違う野球をしていることか…。

イチローがオープン戦で、

一打席一打席、何を試しているかを知るだけでも凄い。

バットにも、グローブにも、キャッチボールにも、背面キャッチにも、

すべてに意味があるのですね。



余談ですけど、私は昔、イチロー夫人、もとアナウンサーの旧姓福島弓子さんにお会いしたことがあります。

友人に彼女の大ファンがいて、その時にサインを求めたのですが、「(色紙に)友人の名前もお願いします」という、今思えば失礼なお願いに、笑顔で快く応じてくれました。

本書では、この弓子夫人の良妻ぶりにも触れられています。



最後に、

印象的だったイチローの言葉を1つだけ。

「好きな言葉といわれると、すぐには思い浮かびません。何かを表現したい時、僕は言葉で表現するよりも、実際にやることで表現したいと思っています。ただ、嫌いな言葉ならありますよ。それは『成功』。この言葉、嫌いです(笑)」

その理由は、ぜひ、本書でイチローから直接聞いてくださいね。



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posted by やっさん at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ノンフィクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月17日

極限の登山を描くノンフィクション

こんにちは、やっさんです。

また読んでくれてありがとう。感謝です。

30秒で読めるおススメ本の紹介。今回はノンフィクションです。


「凍」(著者/沢木耕太郎 発行/新潮文庫)

沢木耕太郎と言えば、バックパッカーのバイブル、「深夜特急」ですが、

あえてこちらをご紹介します。


とにかく、実話は迫力が違う。

日本の天才クライマー、山野井泰史とその奥さん(こっちも日本屈指のクライマー)が世界で15番目に高い山、ギャチュンカンに挑む。

なんだ15番目か…と思うなかれ、

世界の山が登り尽くされた今、

クライマーたちにとっての一つの目標は、

「誰も登ったことのないルートで山を制すること」。

誰も登ったことがないとは、つまり「誰も登れなかった」ということ。

「凍」では、この過酷な挑戦が、余す所なく描かれています。

あなたは、絶壁にロープをはっただけのブランコで眠ることができますか?


沢木耕太郎の描写力は、あなたを雪山という狂気の世界に誘ってくれます。

読みごたえ十分。そして、ラストには感動しました。


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posted by やっさん at 10:34| Comment(0) | ノンフィクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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